PRHYTHM KUNISAKI
TIME TABLE

25 friday

16:00-17:00

MISO

17:00-19:00

TATSUISHI

スウェディッシュトーチの説明 & 火起こしの儀式 by KUSAHIBARI

17:30 Sunset

19:00-20:00

TABIRA

20:00-21:00

吉岡たく

21:00-22:30

LIVE SESSION
by SHUN NAKASEKO, MINEO KAWASAKI, YOHEI TSUKANO, TAKU YOSHIOKA and YOSHITAKE EXPE

22:30-24:30

NAKAYAMA CMVC

24:30-25:30

YAMA

26 saturday

6:00-8:00

ENITOKWA

8:00-9:00

KACCOH

9:00-10:00

SATO

10:00-11:00

ODDITIMANA

10:00-14:00

服作りD.I.Y Work by MIYAKONO and YUSEI

11:00-12:00

ERO

12:00-13:00

TOMTOM

13:00-14:00

SYOJIYASUDA

14:00-15:00

未定

15:00-16:00

NINJAZZ

16:00-18:00

SPACE餅つき大会 with DRUM CIRCLE 参加自由

17:31 Sunset

18:00-19:00

LIVE SESSION by 国東半島六郷鬼龍太鼓 with EXPE, MIZUMAN, SHUN NAKASEKO, MINEO KAWASAKI

19:00-20:00

YAMA

20:00-21:00

EGG

21:00-22:00

SYUNPEI

22:00-23:00

TATSUISHI

23:00-24:00

KEYWON

24:00-25:00

OASYS

27 sunday

6:00-7:00

ENITOKWA

Morning Yoga by HAL

6:27 Sunrise

7:00-8:00

SKANK

8:00-9:00

DONGURI

9:00-10:00

YUUTAN

10:00-11:00

TOKIJIKU

11:00-12:00

HAL

BINGOLOVE

BINGOLOVE (Fukuoka) 親富孝通りの真ん中で20年以上に渡り愛すべきロクデナシたちを温かく見守り続けてきたハブ的バー。
親富孝通りのホットステーション。
人、酒、音をなるべくナチュラルに◎

BINGOLOVE BINGOLOVE

DONGURI

DONGURI (Oita) 地元大分のRECORD SHOP 「RA’S DEN RECORDS」の門をくぐり、レコード収集を開始。
選曲されたVINYL は奇抜さと静寂を併せ持ち、過去と現代をかけぬける。

EGG

EGG (Kumamoto) 植物•生物•文化•表現が多様でありつつ共存と循環ができるようなフィールドを目指して柑橘類を栽培しながらライブハウス、市場、展示会、地元の祭り、巨石群そば等々、場所を問わずに生命力感じる音楽を選曲し続けています。

ENITOKWA

ENITOKWA (Moji/Osaka) CLASSIC-NEW WAVE-HARD CORE-INDUSTRIALを通過後90年代初期NYCの音楽文化に爆発的影響を受け音源制作を開始。
1994年、DJ K.U.D.O. akaARTMANを中心にSpace Lab Yellowのレーベル部門として設立されたEast Edge Recordsのア ーティスト兼A&Rとしてキャリアをスタート。現在は大阪を拠点にDJ、楽曲制作ともエンターテイメントを極力排除し、場所と人の無我の共振を深めることを至上に活動している。
2015年にShigeki Ieguti(PARA, Kruispunt, EP-4[fn.ψ]) ,MAYUKo(CROSSBRED, SYNTH SISTERS)との即興演奏Project ”Kruispunt”、 2016年にはHIROSHI WATANABE aka KAITO、YOSHITAKE EXPE等5名の盟友を迎え制作されたソロアルバム”2069”をセルフレーベルnon-entertainment-researchからリリース、2017年10月に同レーベルと江戸時代から続く茶問屋、宇治香園との共同リリースアルム”o.n.s.a.”をリリースした。

https://enitokwa.tumblr.com/
https://soundcloud.com/enitokwa
www.discogs.com/artist/124431-Enitokwa

 ERO

ERO (Fukuoka) 大日本アナログ党所属。 jazzを中心に土着的でエレクトリックなworld music をvinylオンリーでプレイ。
特に近年はサンバから器楽系まで南米のあらゆる音楽に没頭し、レコードを集める日々。福岡在住。

EXPE

EXPE (Osaka) 大阪出身の音楽家 Yoshitake EXPEによる実験プロジェクト。

Space Guitarと名付けられたファンキーで個性的な演奏と電子音響系に通じる音響処理、ポリリズムなど数学的・幾何学的アプローチや先住部族でのフィールドワークを通じ創造されるエッジで新感覚な作曲とプロデュースを行う。
その独創的サウンドは南米のコンサートホールやヨーロッパのジャズフェス、イタリアの世界遺産オペラハウスでの公演など、ワールドワイドに先鋭音楽愛好家に高く評価されている。

www.nuexpe.com

HAL

HAL (Saga/Fukuoka) 広島産まれ親不孝通り育ち。 20代の殆どを今はなき、親不孝通のclub butterfly に捧げる。
ノイズからトランス、テクノやロックなど様々なイベントや企画をジャンルレスに展開し、閉店後はアジアをはじめ中東からアフリカまで旅に出る。 現在は今までに吸収した様々なエッセンス、旅先で受けた衝撃等を音にアウトプットすべくマイペースに活動中。

Kaccoh

KACCOH (Oita)
DJ・リミキサー。RA’S DEN RECORDS 所属。breakbeats、hiphop、avant-gard、ethnic等独自のSTYLEでaudienceの第6感を刺激してきた。beat musicとethnic音楽を混ぜ合わせたMIX CD「Unknown Destination」を所属LABELよりリリース。現在は映像と音楽を掛け合わせたPerformerを目指し、新境地を求め活動中。

KEYWON

KEYWON (343RECORDS/Kobe)
1995年よりDJ活動を開始。
レコードショップ勤務、レコードレーベルなど渡り歩いてきた本格派レコードジャンキー。
韻踏合組合での活動後、同グループを脱退。2006年に行われたNujabes"Modal Soul Tour@代官山Unit"に関西から唯一参加するなど、独自のプレイスタイルは奇才との呼び声が高い。北海道から沖縄まで様々なジャンルのパーティーに 参加しながらレコード収集にさらなる拍車をかける絶好調の39歳。

DJ KEYWON NEW MIX ''雲遊''発売中

KUSAHIBARI

KUSAHIBARI (Fukioka)
炎と共に踊る表現者「FirePerformanceArt」草雲雀「kusahibari」
2007年から地元福岡でのストリートパフォーマンスを皮切りに、現在ではSunsetLive等のBigFestivalをはじめ、舞台劇・祭り・民族儀式・海外など様々な場所で表現する。
2011~2012年にかけて単身NewZealandに渡り、自身が行うFirePerformanceArtの原点であるMaori族のもとでPoiやHaka等の伝統的表現方法や文化を学び交流を深めながら、外部の人間としては初めてFirePerformanceを聖地「MITAI MAORI VILLAGE」にて披露し大きな称賛を得る。

「動物を人間に変化させたと言われる火と道具を使い。自分の体験から得た理と身の丈のなかで、今を生きる存在として自然との共生に重きをおきながらも、人間そして文明とのより良い融和を求めて体現する」

http://kusahibari.com/

MISO

MISO (Newday/Nagasaki)
MISO  profile 浄土真宗圓立寺住職
NEWDAY主催

MINEO KAWASAKI

MINEO KAWASAKI (Cowbells/Matsuyama)
愛媛・香川を中心に全国で活動する2drum unit 【cowbells】のDr/synth奏者。
solo演奏では生drumとelectoronicsを使用。

MIYAKONO YASUDA (Cosmic Wonder .Miyazaki)
ファッションブランド”Cosmic Wonder”のデザイナー Miyakono Yasuda
みやこさんが誰でも参加できる 『即興的 服作りワークショップ』(25日土曜10:00am~15:00 )に指南役に参加してくれます!!
みやこさんの天才的なヘルプ&サポートで、ミシンも裁縫もしたことない不器用アラフィフ男子(EXPE)でも、楽しく作りたい服(オーガニックコットンのパンツ)が作れてとても楽しい経験でした。
気持ちいい音楽を聴きながら、もくもくと作業するのはかなり気持ち良い体験です。

普段着ている服を自分で作ることで、衣服が身近に感じて気づきがある、そんな楽しい時間、是非皆さんもご気軽に参加してもらえたら幸いです。

NAKAYAMA

NAKAYAMA (CMVC/Hita)
大分県北西部の山間に位置する日田。
かつての幕府直轄領として独特の文化的風土を育んできたこの小都市に、近年全国のエレクトロニック・ミュージック好事家たちの関心を惹き付けてやまない、話題のコンテンポラリー・スペース"CMVC"のオーナー。

http://cmvc.jp/

OASYS

OASYS (Nagaland) Message in a sound.

ODDITIMANA

ODDITIMANA (Oita) 大分県出身、在住。 妖しげで奇しいものに興味を持つ。 美でも醜でも快でも楽でも ない、吸引口がポッカリ 空いたような表現活動を 展開中。

REAL POINT

REAL POINT (Oita) 複数の特技が集まる複合施設!
コーヒーを中心としたドリンクを提供するReal Coffee。メキシコ人が考案するメキシコ料理店RICOS。vigan歴20年の店主が運営する野菜レストランVege Bliss。
それぞれの可能性は食のみに限らず、音楽のあるケータリングやマルシェなど大小様々なパーティーの運営も行う。

混ざり合い、溶け合い、響きあう多様性に富んだアミューズメントパーク✴︎

SATO

SATO (Oita) 90年代後半にDJとしてのキャリアをスタート。house/techno/breakbeatsを独自の解釈で紡ぎフロアを色鮮やかに彩るスタイルには定評がある。そこにはjazzやdisco、world music等に触発されリスペクトを忘れないスピリッツが宿る。 2016年より「自分達が楽しめるもの・信じれるもの」をテーマにVJ/映像作家の立花史朗とユニット『Lingua』を立ち上げ、同名のパーティーを不定期に開催。MIX CD『Lingua vol.1』のリリースも控えている。 2019年現在、大分の新名所AZULを中心に活動中。偶数月第二金曜日にhouseを軸としたニューパーティー『FOUNDATION』をDJ Atsushiと共にスタート。彼らのフレッシュな選曲は熱気を呼び注目を集めつつある。DJ Satoの音楽の旅は、これからも続く…

SHUN NAKASEKO

SHUN NAKASEKO (Matsuyama) 京都府出身、愛媛県松山市在住。
5年ほど前に関西から愛媛に移住し、山の昆虫採集から海の漂着物採集へと興味を移行させる。
昆虫採集からは「Insect Orquesta」「鹿鳴虫歌」などの昆虫の鳴き声による音楽作品を発表する。
現在は、漂着物を使い、日常雑貨から立体造形、楽器などを作り、その可能性、特性、使い道などについて研究する日々を送っている。

http://spontaneous.berta.me/

SIMPO

SIMPO (Kobe/Osaka) 2001年、大阪千日前・味園ビルから始まった伝説的クラブパーティーFLOWER OF LIFEにレジデントVJとして参加。同時に、関西のアンダーグラウンドなクラブシーンでも精力的に活動を続け、2004年にnutronと共にFUJI ROCK FESTIVALに出演。以後、LIVE演奏に即興で映像をシンクロさせるスタイルを追求し、EXPE、PARAなどのLIVEの演出を行う。
また、YOSHITAKE EXPE SPACE GUITAR EXHIBITIONでのインスタレーション作品「RAINFOREST」や、あふりらんぽ「エゴロ島」のPV制作においても、実験的なアプローチで新しい映像表現に取り組んでいる。

SKANK

SKANK (Oita) 友人からもらった1枚のCDがきっかけとなりジャマイカ音楽にはまり選曲家としての活動を開始。7年前にRA’S DEN RECORDSと出会い音楽への価値観の崩壊と再構築が始まり、深化を遂げる。良質の黒盤をかかえ今日もどこかで針を落とす。

SPACE 餅つき大会 with DRUM CIRCLE SESSION !! <地産の無農薬玄米もち米を参加者・出演者・スタッフみなさんで一緒に餅をついて一緒に食べよう!>

SPACE餅つき大会は、ウスにトリガーセンサーを取り付けて、餅をつくたびにシンセサイザードラムを発振させます。
『ピューン』『ジュワーン』『ヴオーン』etc.etc...

杵をつくリズム感が不安定でも大丈夫です!
その自然なビートを、ヨレた・ズレた・なまりのあるリズムとして捉えて、ドラマーやパーカッショニストらミュージシャンらが即興で合わせて、独特で楽しい音の波とともに、美味しい餅を作って楽しみましょう!

SYOJIYASUDA

SYOJIYASUDA (S&Y/Miyazaki) 大阪出身、宮崎在住
"選ぶ事は創造する事である"
S&Y WORK SHOP 店主
ORGANIC.SURFING .MEDITATION & LOVE の店を運営する傍ら日々、サーフィンと音楽を楽しみそれ以上でもそれ以下でもなく暮らす音楽愛好家であり、サーファーでもある。

http://www.sandy-osk.org/

SYUNPEI

SYUNPEI (Kochi) 高知の名店 Bar Atticに出没するレジェンドDJ。

TABIRA

Akito Tabira (Nagasaki/DJ・トラックメイカー) 00年代始め、長崎周辺においてテクノDJ・楽曲制作などの活動をスタート。各種イベントやライブなどを行う、その後、超スローなペースで製作を続け、2015年頃より活動再開。
様々なジャンルに寄り道をしながらも、ゆるりと電子音楽を好む。
2018年4月にアンビエントのミニアルバム「Undulation ep」を発売。Applemusicなど各種配信サイトにて配信中。

TATSUISHI

TATSUISHI (Kalavinka/Fukuoka) 糸島在住のひょうたん農家。Kalavinka music主宰。
90年代から中古レコードのバイヤーとして北欧~南米など20カ国を訪れる。
全方位対応のフリースタイルdj。

http://kalavinkamusic.com/

TOKIJIKU)

TOKIJIKU (第三世界バル/coma of jazz /3rd stone/Fukuoka) ジャズの精神をベースに、土着的な祈りのエッセンスを込め、空間に音の光を差し込む自然体DJ。
これまでにMIX CD「SANCTUS」(3rd stone/2008)、「寿」(kalavinka music/2012)、「For 福-fukujitsu-日 mix」(UNDERGROOVE/2017)をリリース。

https://www.mixcloud.com/jikutoki3/

TOMTOM

TOMTOM (Matsuyama) a.k.a.Nakaseko Shun
太古の昔、人間は石や骨、葉っぱなど身近なもので音を出し、人だけでなく目に見えないモノや動植物たちと交感していたに違いない。
今回の選曲は、場で感じたスピリットを大事に、場に響き、呼応するような選曲ができればと思っている。

http://spontaneous.berta.me/

YOHEI TSUKANO

YOHEI TSUKANO (Hokkaido) ギタリスト 札幌市在住 「TOBIUCAMP 5 year’s Story」など映像作品への楽曲提供を行う。
北海道白老町で行われるTOBIUCAMPにて子供達と音楽で関わるプロジェクト「ほしのこどもたち」での活動に参加 自身が率いるCrossCultureRecordsより2017年、アルバム-HOME -をリリース。2018年、山田祐伸+横山祐太+塚野洋平Trioとしてアルバム- Knut -をリリース。京成博物館動物園駅 で行われた「アナウサギを追いかけて」の音楽も手がける

YAMA

YAMA (Newtone Records/Osaka) 94年よりDJ活動を開始。DMR大阪での勤務後、newtone recordsでオープン時からバイヤーとして活躍。
伝説のパーティ『eep』をオーガナズ後、『FLOWER OF LIFE』に参加。2009年の皆既日食パーティ”L.S.D TOUR"や、2012年の金環日食パーティ”MUSICO 6"など、壮大なプロジェクトにも参加。
MIX CDには、CosmicLabより「SoaR」「Before the Wind」、BLACKSMOKERより「Cycle」を、RaBiRaBiの過去の音源を使ったmix「Heaven On the Ground」等をリリースしている。フリースタイルなプレイを続け、国内外数多くのDJ、アーティストとの共演。さまざまなスタイルのパーティにゲストDJとして呼ばれては、その場の雰囲気を意識しつつも「好きな音」をプレイし続けている。唯一無二、もっともラディアンスなWOM△N。

https://www.newtone-records.com/

YUSEI MUROHARA

YUSEI MUROHARA (Triton Kumamoto) インディペンデントのファッションブランド”triton”デザイナー 室原侑政による 即興的 服作りワークショップ 25日土曜10:00am~15:00 に予定

YUUTAN

YUUTAN (Oita) 大分県宇佐市柳ヶ浦出身、在住。 悠々自適に浅く広く、凡ゆる音楽を乱雑に貪る自称ヒップホッパー、DJ でSelector。 高校三年生の時、ラッパーとして活動開始。
リリックが覚えられず、直ぐにDJ へと転向する。 以降十数年もの間、狂信的にヒップホップを追求した結果、自らの限界を感じ、一時期は音楽との距離を置いてしまうが、ふと耳にした歌謡曲に強く感銘を受け、活動を再開。以降、日本のみならず、世界中の大衆音楽、民族音楽の古いアナログレコードを探求、発掘し、自らの感性に落とし込む現在のスタイルを確立。
しぜんとおんがく、どこでもいっしょ。

国東半島六郷鬼龍太鼓

国東半島六郷鬼龍太鼓 (Oita)
PRHYTHM KUNISAKI Special Session
神道と仏教が混在する”神仏習合文化”の栄えた国東半島から、様々な神楽師たちによって1980年に結成された、世の安泰と清めをテーマにした太鼓組。
何事もハンドメイドを基本とし、太鼓や荒神面、衣装などすべて手作りで、とくに太鼓は霊験あらたかな両子山麓の走り水観音にある樹齢700年のもみじの木に豊後牛の皮を張った力作。

荒神は神々を、大蛇は邪な人心を表現し、その演奏スタイルは、神の化身である鬼の力を前面に押し出した一打一打の剛力や独特の背面打ちなど、オリジナリティある自由で闊達な演奏が見所。

また鬼に担がれた者は無病息災を約束され、古来より縁起の良いものとされている。

なお今回の鬼龍太鼓のパフォーマンスは、EXPEら音楽家による即興演奏と、KUSAHIBARIのファイアーパフォーマンスが加わった古代未来音楽バージョンを予定。

吉岡たく

吉岡たく (Kochi) 作・編曲家として嵐などのJ-POPを数多く手掛ける。
近年はそれらとはまた異なったアブストラクトなサウンドを軸としたソロライブなどの活動も並行して行なっている。

小松音響研究所オール真空管アンプ+アルテックA7/A5仕様ビンテージスピーカー)

小松音響研究所オール真空管アンプ+アルテックA7/A5仕様ビンテージスピーカー) 天才音響エンジニア小松進氏(小松音響研究所)がEXPEライブ サウンドインスタレーションのために特別製作した、現在では絶滅した世にも珍しい全段オール真空管式アンプ。
真空管の小さなパワーでも、繊細で解像度があり高能率な、60~80年代黄金期の劇場用ヴィンテージスピーカー アルテックランシング社 A7/A5系。
この至福のコンビネーションで体感する音響体験は、秘湯に浸かるような、ナチュラルでオーガニックな音酔いを味わえますよ。